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アラサーで何が悪い?156

シャワーを浴びてから着替えを済ませて鏡の前に座る。
温泉がいいのか、肌がすべすべで化粧の乗りがいい。
ファンデーションがスーッと肌に馴染んでいく。

何となく嬉しくなって鼻歌交じりに化粧をして、髪まで纏めてみた。
類の長い睫毛の事を何故か想い出して、負けじと
ビューラーでカールしてみるが、どうも類のように長くも無い
睫毛では見栄えが悪い。だけど元々化粧なんかに興味がある方でも無い
つくしは、鏡から目を逸らすように適当に化粧の仕上げをして
ピンク系のルージュを塗りその上からグロスを重ねた。
つくしの白い肌にはピンク系の口紅が良く似合う。

白地に黒の小さな水玉のワンピースはAラインで、華奢なつくしの
身体のラインを綺麗に見せてくれる。
ちょっと肌寒いので、上にはショート丈のジャケットを合わせた。

着替えて階下に降りていくと、まだ類は来ていなくて
遅めのブランチが用意されていた。

「どうぞ、お食事の支度が出来ています。」

「あの・・類は、まだですか?」

「類様は、少し出て来るとおっしゃって・・直ぐに戻るから先にお食事を
して待って居て欲しいとおっしゃってました。」

「そうですか・・・ありがとうございます。」

テーブルに着くと、温かいスープが出された。

甘いかぼちゃのスープは心をほっこりさせてくれる。
焼きたてのパン、サラダ、ふわふわのオムレツ、
カリカリベーコンが添えてあり、どれもこれも美味しかった。

つくしが、食後のフルーツヨーグルトに手を出した頃に
類がにこやかに、テーブルに近づいてきた。

「まきーのごめん、待たせたね?」

「ううん・・もう先に済ませちゃった・・。」

「うん・・はな枝俺に紅茶をお願い。」

「類は食べないの?」

「・・・あまりお腹空かないんだ・・。」

「ダメだよ、朝の食事はきちんと取らなきゃ・・・。類が食事するまで
私出掛けないから…ちゃんと食べて。」

「‥・分かった。」

「あのね、そのかぼちゃのスープすごく美味しいの。それにね
・・・そのカリカリベーコンとふわふわオムレツがね最高で、
パンはね、そのクルミ入りのパンが美味しいの。」

「くすっ、分かったよ。ちゃんと食べるから・・・。牧野もデザートの続きを食べな?」

「うん・・・。」

ヨーグルトの中にはブルベリー、ラズベリー、イチゴ、バナナ、パイン等の
フルーツが盛りだくさんで、蜂蜜が掛かっていて美味しかった。

「美味しい‥・幸せだよね・・・。」

「牧野、俺の分も食べていいよ?」

「いいよ・・・あまり食べ過ぎると太っちゃうし・・・・。」

「ヨーグルトはヘルシーだから大丈夫だよ。
それにこれ美味しいんでしょう?俺はあまり好きじゃないし・・。
はい、どうぞ召し上がれ。」

「・・・じゃあ・・遠慮なく・・・ううっ・・美味しい・・・。」

子供みたいに無邪気に、デザート一つで喜ぶつくしの顔を見ながら
類は何故か嬉しくなった。

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アラサーで何が悪い?155

つくしが、目を覚ました時、綺麗な寝顔の類が自分の目の前にあり
心臓がドキリとした。

それにしても、綺麗な顔///寝顔は昔から見慣れているとはいえ・・・。
こんなに寝息が鼻にかかる程間近で見た事は無かった。

睫毛長い・・あっ、ビューラーしてるのかな?カールしてる・・。まさかね?
類が毎朝鏡に向かって、ビューラーしてるなんて、想像も出来ないよね?
あっ、類ったらつむじが2つもある。へえ~っ知らなかったな。
・・・それはそうだよね…類の頭なんて見える程背は高くないもん・・。
いつも下から見上げるだけだったよね?
時々膝枕とか言われたけど、恥ずかしくてまじまじと類を見る事なんて
出来なかったしね・・・。つむじをまじまじ見る事も無かった・・。
あゝそういえば日記書いてないな・・・。
何を書けばいい?
温泉が気持ち良かったこと?それともサクランボのお酒が甘くて
美味しかった事?

あれっ?私温泉から自分で上がった?・・・・うーん・・・。
確か、ジャグジーの中でお酒を貰って飲んだら気持ちよくなって・・・。
あゝ私・・・きっとあのままジャグジーの中で寝ちゃったんだ・・・。
類がベッドまで運んでくれたんだね・・・。
日記にそのことも書くべき?
うーん・・・どうしようか?でも書いとくべきだよね?
でもそれなら・・・あのめくるめく・・あの事も?
ぎゃあ・・それは書けないよね?流石に恥ずかしすぎる。

その時じーっと自分を見ている目線とぶっかった。

「くすっ、まきーのおはよー。」

「類っえっああ・・おはよう。・・・あの・・いつから起きてたの?」

「あんたが、顔を赤らめながら悩んでた時から・・・。」

「…もっと早く声を掛けてよね?」

「だってさ、すげー面白い顔してたから・・・。」

「・・・。意地悪いよね?」

「俺、睫毛ビューラーしてないよ、これ天然・・。って司みたいだね?
あゝ司は髪の毛だけだったかな?」

「・・・あの類?
それって最初からもしかして…私が起きる前から
起きて居たりする?」

「あっ、バレた?」

「もう、最低!なんで寝たふりするのよ。」

「・・・何となくあんたがキスでもして俺を起こしてくれるかな?って期待してたんだよね?
昨日ベッドまで運んだお礼にさ?
そしたら・・相変わらずの独り言が始まっちゃった・・。
あんたって独り言の声大きいからさ・・・。聞こえちゃうんだよね全部。」

「悪かったわね、独り言の声が大きくて・・・。
気を付けて直したんだけど・・・癖ってなかなか直らないね?」

「直らない・・だから、癖なんじゃないの?」

「うーんそういう事なのかな・・?
ねぇ今日も山荘の診療所行くんでしょう?」

「うん、約束したしね?」

「それなら、そろそろ起きなきゃ・・・。」

「そうだね・・・。」

「あの、昨日はありがとう。私をベッドまで運んでくれたんでしょう?」

「あゝうん。疲れさせたのは俺だから・・・。さあ起きようか?」

「私シャワー浴びて来る。」

「了解。」

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アラサーで何が悪い?154

気怠いまま、身体のあちらこちらが筋肉痛状態で
つくしは目が覚めてはいるが動きたくなくて・・・何度か寝返りを打つが
どうもこのまま、シャワーを浴びないで汗をかいた身体のままでは
気持ちが悪くていられない。

「牧野・・温泉に入る?」

「入りたいけど…動けない・・・だって身体のそこかしこが・・筋肉痛みたい・・・。」

「ごめん・・・ちょっと求めすぎた?仕方ない‥俺のせいだし・・・あんたを連れて行ってあげる。」

「温泉・・1階だよ?メイドさんに見られちゃうよ。そんなの恥ずかしい・・。」

「安心していいよ…。2階にも実はジャグジー付きの温泉があるんだ。」

「えっ?嘘・・・。」

「あんたを驚かそうと思ってね?使用人で知ってるのははな枝だけ。
そこのドアを開けたら直接温泉に行ける。」

「・・・そこって‥クローゼットじゃなかったの?」

「クローゼットの奥にドアがあるんだ・・・。」

類がベッドから降りて、自分用のバスローブを着て、つくしにも
バスローブを渡してくれるが、どうにか起き上がるが、
どうしても腕が上がらなくてバスローブを着る事が出来ない。
それを見ていた類がつくしを手伝う。

「お姫様、私がお手伝いしましょう?」

「・・・類ったら・・そんな科白言わないで・・本物の王子様みたい・・。」

「あれ?気に入った?あんたがお姫様で俺が王子様・・・。
さあ、姫腕を廻してください・・・。お連れしますよ夢の場所へ・・・。」

「じゃあ・・王子様宜しくお願いします。」

類は軽々とつくしを抱き上げて、クローゼットの奥のドアを開けた。

広いバルコニーのそこには、ジャグジー付きの貝殻の形をした大きなジャグジーがあり
バスタブのお湯が赤や緑などの色に代わる代わる変わり
綺麗だった。外からは見えないのでのんびり温泉に入る事が出来る。
その横には冷蔵庫やグラスが置いてあり
ワインやお酒、水やジュース類が冷やされている。
休憩できる2つの長椅子もあり、リクライニング出来るのでまるで高級ホテル仕様だった。

マッサージ機能付きのジャグジーにゆったり浸かると、先程の
筋肉痛が癒されていく・・・。

「あゝ‥・最高に気持ちいい‥・幸せだな・・・。はぁああ~」

「牧野‥・日記にちゃんと今日の事も書いておいてね?忘れないように・・・。」

「えっ…?なんて書くの?///無理///無理書けない・・・。」

「どうして?あったことそのまま書けば?」

「・・・ひっ・・それは無理だから・・・・。」

類ったら・・私に何を書かせようと言うのよ?何度も気持ちよく逝ったと?
日記に書けって・・・?そんなの書いてさ‥誰かにもしも読まれたら・・・?
恥ずかしくてお嫁に行けないじゃない?
類って時々悪魔みたいな事平気で言うよね・・・。
ここは、早く話題を変えなきゃ・・・。

「ねぇ類、このマッサージ機能って凄いね?私こんなに最高に気持ちいいの
初めてかも・・・。うーん筋肉痛も直ぐに治りそうだよ・・・。」

ブクブクと気泡が出て、身体中至る所を刺激してくれる。

「はい・・これ飲んで。」

「えっ?これなに?」

「軽いカクテル・・・。」

「サクランボ?ピンクで可愛いね?」

「うん…サクランボのお酒。牧野乾杯!」

「あっうん・・乾杯・・・。ねぇ類のは何?」

「俺のはシャルドネって言うスパークリングワイン。」

「へえっ・・・少し緑っぽい白?綺麗だね・・泡がはじけてる・・。」

「あっ・・これ凄く美味しい///サクランボの味と香りがする。」

「そう?気に入った?」

「うん。凄く気に入った・・・。」

本当に甘くて綺麗で美味しい。それにしても贅沢な一日だな・・・。
類とあんなことして・・・。今はこんなに気持ちのいい温泉のジャグジーに入れて貰えて
その上、お酒まで・・・。こんな幸せな日が私に訪れるなんて、まるで夢のようだな・・。
何だか・・気持ちよくなっちゃった・・・。
凄く心地いい・・・ずっとこのまま時が止まればいいのに・・・。
ふわぁぁ…何だか眠くなっちゃう・・・・・・・。

「牧野、・・・・ねぇ‥・牧野?あれっ?寝ちゃったの?」

類は眠ったつくしをジャグジーから軽々抱き上げて、バスローブを着せると
ベッドに運んで優しく寝かせた・・。

「牧野‥お休み・・。いい夢を見るんだよ?」

類もつくしの隣に滑り込み、部屋の明かりを消した。


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アラサーで何が悪い?153R18

類は一度果てた後、ぐったりしたつくしを抱き上げ自分の上に乗せた。

「えっ・・類何をするの?」

「今度はあんたが上に乗って・・・。」

「無理だよ・・もう私・・これ以上は無理。」

「そんな事はないよ・・あんた割と…強い方だよ?」

「また///私にそんな事言って揶揄おうというなら///怒るからね?」

「揶揄ってない・・・ほら・・あんたのここ‥俺のを欲しがってる・・・。」

指で蜜穴とクリトリスを同時に触られると‥・とろりと蜜が溢れて来る・・。

「いや・・・うそ・・・なんで?」

「ほら自分で俺のを射れて・・・。」

言われた通りに、つくしは静かに自分の腰を沈めていく・・・。

ずぶっ・・・・。

「あっ・・・あん・・・。」

「牧野///動いて・・・。」

「はあん・・・・・っ」

卑猥な水音が響く・・・類に言われた通りに上下に腰を振りながら
つくしは自分の膣壁に類のものを擦り付けるように動く。

類はつくしの乳房を両手で揉みながら、上半身を持ち上げて座位に体位を変える。
つくしの乳房は類の手で形を変えていく・・・。
舌で舐められ、歯型を付けられ甘噛みされると
つくしは、体全身を揺らしてその甘美な痛みに声をあげる。

類の上に座った形で足を延ばされて、つくしは不安定なまま
類にしがみ付く・・・。類が激しく腰を動かすたびに、つくしは甘く
むせび啼いた。

つくしを今度はうしろ向きにさせて腰を高く持ち上げると
後ろからずぶりと類が入って来た。
角度を変え、スピードを変え、つくしの膣内を何度も何度も
楽しむように犯し続ける。

類はつくしの締まりの良さに、逝かされそうになるたびに体位を変えた。
もうちょっとで逝きそうになると類に体位を変えられて
つくしも寸止め状態で段々辛くなる・・。

「類‥・お願い・・・もう逝かせて・・・もうだめなの・・・。」

「まだ、駄目だよ‥俺あんた不足が長く続いたんだ・・・。もっともっと
あんたが欲しい・・・。」

「あん・・・でもああっ・・もう逝きそう・・・だめだめだめっ・・・・
もうもう・・いっちゃう・・・・あんああああっ・・・・。」

「牧野そんなに締め付けるな…出る・・・っ・・・。」

ドクドク・・・と類の白濁したものがつくしの奥で爆発した・・・。

その瞬間、つくしの身体が崩れ落ちた。

「はぁはぁはぁ・・・もう・・るい‥凄すぎる・・・っ」

「はぁはぁ・・・っ…牧野もね・・・。」

二人はベッドに崩れ落ちたまま動けない・・・。

何となく顔を見合わせて互いが照れ笑いして・・・。
少し休んでから温泉に入る事にしたのだった。


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アラサーで何が悪い?152R18

今回はR18指定です。
大人でない方はくれぐれもお読みにならないように・・・。
不快に思われる方も大人の判断でどうぞ。


ベッドが軋む程、激しく類はつくしを求めた。

激しいキスが何度も繰り返されて、類の少し冷たい長く綺麗な指が
つくしの素肌を滑りながら、一番つくしの感じる場所を触れていく。
粟立つ肌・・・胸の鼓動が激しくてあまりの気持ちよさに肌が敏感に反応していく。類の
熱い舌がつくしの乳房を捕らえて離さない。
何度も何度もそこを優しく舐められ、歯で突起を甘噛みされながら
つくしは歓喜の声をあげる。
つくしの手に吸い付くような白い肌がピンクに染まり、類は欲情を抑えきれない。
全身が性感帯のようになり、耳元で愛してると囁かれるたびに
つくしの下唇が熱く火照り始め・・・そして甘い甘い蜜を溢れさせた。

類の指がその中心部に誘われるように指でそこを押し広げ奥に2本の指を射しいれて
壁を擦るように何度も何度も出し入れする。
そのたびに、つくしの蜜穴が水音を立てる。

「あっあん・・・・はぁあん・・・いや・・るい・・・変になるっ・・・・。」

「いいよ、みててあげる。あんたが逝くときの顔を・・・。」

「やっ・・・だめ・・・っ・・そこは・・・あんっ…激しくしないで・・・っ・・・。」

「ダメだよ、あんたが何処が感じるかもう俺は知ってるから・・たっぷり逝きな。」

「うっ…もしかして・・私達って・・・。」

「初めてじゃないよ・・何度もあんたを抱いた。勿論合意の上で・・。」

「あっあん・・そんな・・・っ・・。」

「あんたが、感じるのはここでしょう?忘れたと言うなら俺が想いださせてあげる・・。」

類がつくしの蜜穴の上の小さな突起を蜜で濡らしながら弄ると
つくしは、全身を痙攣させながら絶叫をあげる。

「だめっ・・そこは・・・ダメなの・・・いやぁ・・・へん・・へんになっちゃうよ・・・。」

膣の壁を指2本で擦りつけながら、一番感じる突起を弄るとつくしは
半泣き状態で、類に許しを請う。

「いやぁ・・・逝く・・・だめ・・・あんあんっ・・。もうやめて・・るい・・。」

「本当に止めていいの?」

「・・・・あんあんっ・・・。」

「どうなの?言わないと止めちゃうよ?」

「・・・・いじわる・・しないでお願い・・・。」

「じゃあ、素直になりなよ・・。」

「気持ちいい・・の・・・。すごくいい。止めちゃいや。」

「何処がいいの?口に出していいなよ。」

「そんな・・・っ・・・・」

「止めちゃっていいの?ここもうぐちゃぐちゃで逝きそうだけど?」

「・・・・私の中がいいの・・」

「くすっ、牧野は正直じゃないね?ここはクリトリスでしょう?」

「あっ…そんな・・・。駄目よ汚いから止めて・・。」

「初めてじゃないって言ったでしょう?あんたの全てが欲しんだ・・・
それにあんたのここはピンク色で綺麗だよ・・・。」

類はそういいながら、つくしの秘部を舌で丹念に舐めていく。
クリトリスを舌で転がしながら、優しく何度もそこを吸われるとつくしはまた喘ぎ始める。

「あっあん・・・そんな処舐めちゃいや・・・っ・・類の舌が熱くって・・・
蕩けちゃうよ・・・あそこが・・あん・・蕩けちゃう・・・。」

「あんたの・・ここすごく・・・おいしい・・・。可愛いよ牧野・・・
もっと感じていっちゃいな・・・。」

「あっあん・・・いい・・・すごい・・・逝っちゃう‥・あっああああっ・・・・。」

つくしは下半身をぴくぴくと痙攣させながら逝ったようだ。

「はぁはぁ・・・・っ・・・・・。」

「まだ終わりじゃないよ・・これからだよ?」

ぐったりしたつくしの身体の両足を高く持ち上げて開脚させて
類は自分の身体を中心に割り込ませ
自分の昂ぶりを蜜穴にゆっくりと射し入れる。

「あっあ・・・んんっ・・・。」

「十分濡れてるから大丈夫だよね?一気に全部入れるよ。」

上下にリズミカルに類が腰を動かすと、つくしの膣内がそれに合わせて絡みついてくる。
つくしの締まりの良さは類は経験済みであるが、今日は特に締まりがいい。

「うっ・・・・。」

「あん…類・・・すごい・・・類のが壁に擦れて気持ちいい・・・。」

「俺も‥・気持ちいい・・・。つ・・・・ぅ・・・。」

**********************************

真夏だし・・?次もR18になります。
真夏が何故関係あるのだろうか?
まあ・・いいか。


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